Built for personal audio files
配信ではなく、自分で保存している音声ファイルを聴く人へ。
Google Drive、Dropbox、OneDrive、iCloud Drive、Local filesにある音声を、自分のライブラリとして整理。 画像やアートワーク、しおり、最近聴いた項目を手がかりに、聴きたい作品へ戻りやすくします。 初期公開では、年額の自動更新サブスクリプションと1か月の無料トライアルを予定しています。
Now playing
画像と音声がひとつになって、再生中の作品がすぐわかる。
SoundViewLink Playerの中心は、選んだ画像を見ながら音声を聴くプレイヤー画面です。 長い音声でも、アートワーク、再生位置、しおり、プレイリストを同じ流れで扱えます。
Core features
保存先、アートワーク、再生位置をひとつのライブラリに。
いつもの保存先から再生
Google Drive、Dropbox、OneDrive、iCloud Drive、Local filesにある、保存済みの音声ファイルを選んで再生できます。
画像で見つけやすい作品整理
音声ファイルに選んだ画像やアートワークを組み合わせて、長い作品や複数のフォルダにも見分けやすい目印を加えられます。
しおりとプレイリストで再開
作品、プレイリスト、しおり、最近聴いた項目から、前回の続きや聴きたい位置へ戻りやすくします。
端末保存とキャッシュ
必要に応じて選択した音声や画像を端末側に保存・キャッシュできます。よく聴く作品を、自分のライブラリとして開きやすくします。
Interface
探す、選ぶ、再開する流れをすっきりと。
Made for long listening
見つけやすく、思い出しやすく、続きから聴きやすく。
長い音声や複数の保存先に分かれた作品でも、画像とライブラリ、しおりを手がかりに、 聴きたい音声へ戻る流れを整えます。